一気にトルコ安になりました。

先週、北朝鮮と韓国の融和モードから全体的に円安になっていました。
米ドルは1ドル110円に行く勢いでした。

私が投資しているトルコリラでさえも、
先週1リラ27円台になりました。
このままうまいように一気に円安がいくとは思えず、
27円である程度買いポジションの利確と、27円で売り注文も久しぶりに出していました。
今日、予想どうり一気に円高になりました。
米ドルは109円台でほぼかわりませんが、
トルコリラは一瞬25円台後半をつけました。
ここでも売り注文をすべて利確し、少なめの買い注文も仕込みました。

ゴールデンウィーク後の相場も
朝鮮半島情報に左右されそうです。
今回、為替損益で利益をだしましたが、
毎回勝つことは難しいと思います。
私のそもそもサイトの目的はスワップで利益を出すこと。
売買よりもかなり利益は低いですが、
為替がある程度安定してくると、ベーシックインカムのような
毎月の安定収入になるので、我慢が必要です。

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全体的に円安になりました。

久しぶりの投稿します。

北朝鮮、韓国の会談で融和モードになり、
一気にどの通貨も円安になりましたね。
トルコ通貨も27円台を回復、
マーケット終了前で少し戻り、26.9円付近になりました。
本当はトルコのスワップでもうけるのが主ですが、
今後どうなるかわからないので、26円あたりを仕込んでいたものを、
いくらか利確しました。

このまま一気に円安になるとは思えないんです。
何かあればまた一気に円高になると思います。
その原因は、北朝鮮か、もしくはトランプ大統領の発言かですね。
そのときはかなり行くと思うので、注意が必要ですね。
1リラまた25円台に行くでしょう。
でもなんも起こらず、そのまま円安に進んでくれればいいですがね。

こちらのサイトは、トルコリラを利用して資金を増やすことを目的としていますが、
最近はそのリラが大きく動く原因が、
アメリカや北朝鮮などの影響で大きく左右されるのは、
かなしいですね。

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トランプの一言で過去最安値

今朝、一気に円安が進みました。
アメリカのトランプ大統領が主に中国に対して、
輸入品に税金を付加するように指示しました。
保護主義への観点からどの通貨も暴落し、トルコリラも一瞬ですが、
25円台いったようです。
最近様子見で買いは入れてなかったのですが、
26.2円で1000通貨の指値にかかりました。

今後、アメリカと中国の貿易戦争に突入し、世界中に余波しそうです。
アメリカドルは100円切るかんじがしていました。
もし100円切り円高がすすんでも、今、
日銀はトランプ大統領相手に為替介入は厳しいところですね。

トランプ大統領の一声で
今年は大荒れになりそうです。
ロスカットされてはスワップはひとたまりもないので、
買いすぎには注意しましょう。

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さあ今日から2日G20開幕 来週の相場への影響は?

今日から2日間、アルゼンチンでG20の会議が開かれています。
今回の目玉は、仮想通貨となっています。
世界の枠組みでどれだけ規制されるのか注目されています。
これでもし仮想通貨が暴落したら、来週頭に為替では円が買われる可能性もあります。
なんとか保護主義打倒の議論や、
経済金融安定のためのシリアなどの紛争停止に向け議論してほしいですね。

G20はトルコも参加しています。
個々の話し合いの時間はないと思いますが、
是非アメリカとあいさつ程度に関係改善に向けた立ち話でもしてほしいものです。
G20は年に数度か開催されていますが、来月アメリカでもあるようですので、
注意が必要です。

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また最安値更新!

昨日お伝えしたアメリカ国務長官の突然の解任劇から一夜あけ、
トランプ大統領が、新たに側近のかたを解任したようです。

全体的に円高傾向に動きましたが、
やはり国務長官解任で、トルコとアメリカの関係改善が不透明になり、
トルコリラの下落が著しいです。
今日新たに最安値を記録しました。
1リラ26.9円を記録しました。

本日は週末であり、買いに動く相場はなりにくいと思います。
スワップ派はチャンスではありますが、
もう少し下落する可能性大ですので、買いすぎには注意をしましょう。

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どこまで行くんだトルコリラ

今日ついに、1リラ27.2円あたり過去最安値を記録しました(><;)
こないだの米朝会談が実現予定と報道だされ、
円安に動くと思われましたが、まさかの円高になりました。
それも結構な額です。
ロスカットされた人もいたのでしょうかね。

ちなみに、今回トルコだけ特に円高が大きかったのは、
一説によると、トランプ大統領がティラーソン国務長官を突然解任したことで、
トルコとアメリカのビザ停止しているのを話し合う機会が延期されたためとのことです。
まじでこのままいくと、27円も切るかもしれません。
今は様子見か、余裕あれば少し買っておくのもチャンスでしょう。

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今後の米朝会談しだいか

昨日、米朝会談が5月中までにやると突如発表があり、
全体的に円安に動きました。
リラも28円台に回復しました。(^^)

あと、アメリカの雇用統計も少しよかったみたいですが、
失業率が0.1%上がっていたので、
それぞれが影響を与えたことはなかったようですね。

また、日銀の金融政策発表もあったようですが、
特に大きな政策は発表されませんでした。
そろそろ何とかしてほしいものです。

アメリカと北朝鮮の会談があるにせよ、
会談までは相場はなかなか動きにくそうですね。
しかしいつものことながら、北朝鮮が約束を破ったり何かすれば、
今度こそは緊迫した状態になるかもしれません。
そのときは、一気に円高になると思います。
27円台も危ないかもしれません。

5月まで注意が払われますね。
買いすぎに注意して、リラスワップで収入を得ましょう。

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ドイツは予想どうり

ドイツの新政権への参加の党員投票で、
政権参加に賛成する票が過半数だったようです。
これは、メルケル政権継続を意味し、戦後最長の政権空白が解消されます。
これがもし違っていたなら、明日の相場にも大きく影響したでしょう。

まだイタリアの結果もでていませんが、
先週からの円高方向の材料にならないよう、
予定どうりの結果になってほしいものです。

ですが、結果は予定どうりになった場合、、
大きな下落はないにしても安心はできないでしょう。

また、水曜日にはトルコの政策金利発表があります。
最近、アメリカドルの利上げが大きな注目を集めているので、
アメリカドルの金利が上がれば、他の通貨からドルへの投資の流入は必至で、
オーストラリアドルなども金利を上げてくるのではないでしょうか?
しかし、トルコはすでに金利が8%もあり、
エルドアン大統領が利上げに難色をしめしてるので、
8%維持のままか、最悪利下げになれば相場があれます。

今週金曜日には、日銀の政策会議があるので、それも踏まえ、
今週は特に注視しないといけません。

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今日のドイツ、イタリアの選挙に注目

本日、ドイツ、イタリアの選挙が実施され、
予想外の展開がおきれば、
明日朝市の東京市場はさらにあれると予想されます。
その場合どの通貨も円高になるでしょう。
去年、アメリカ、イギリスでまさかの結果がでたので、
今回は大丈夫だと言われていますが、警戒が必要です。

ユーロが通常どうりの結果であっても、
先週のトランプ発言からの、世界同時株安、円高になったため、
どう動くかも注意が必要です。

トルコスワップ組もユーロが影響起きれば、
確実にリラ安になります。
最近良いニュースがないので、今回は良いニュースに期待したいですね。

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昨日の円高の原因わかりました。

昨日金曜日一気に円高になりましたが、
原因は、トランプ大統領が鉄鋼、
アルミニウム輸入に税金をかけるとの見解をだしたことが大きいようです。
世界的に株価が大きく下落しました。
つられてすべての通貨でリスク回避の円高になったのでしょう。
わがトルコリラも影響を受け、過去最安値の1リラ27.5円近くまでいったのではないでしょうか。

施行されれば、関税の追加は中国に対してが大きいと言われていますが、
日本も影響を受けるのは必至です。
世界的保護貿易戦争になるでしょう。
WTOの提訴なども考えられます。

来週月曜日にはトルコの消費者物価指数前月比などの統計がだされますが、
トランプ大統領の発言からの影響が大きくなるでしょう。
来週金曜日には日銀の金融政策会合が行われます。
ここで大きな改革に期待したい物ですね。

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